美女と野獣 ~ ★★★★★

 

はりきゅうマッサージ シーベルズ大磯 院長の美波です。

 

 

娘とお友達母娘と「美女と野獣(吹替え)」を観に行ってきましたよ。

 

 

とっても感動しました泣き顔泣き顔泣き顔

 

 

映像、楽曲、歌声、すべてが素晴らしい映画でした。

 

 

アニメの実写版としては最高の出来なのではないでしょうか。

 

 

かなりのお気に入りです目がハート (顔)

 

 

物語としては、ご存じのおとぎ話なのですが、なぜか初めてみるストーリーのように楽しめました。

 

 

さすが、ディズニーという感じです指でOK

 

 

エマ・ワトソンも可愛いし黒ハート

 

 

CGもすごいですよねうれしい顔

 

 

私がこだわっている吹き替えもすごく良かったですわーい (嬉しい顔)

 

 

今回は、ミュージカル俳優さんが、主体となっているようで、違和感なく見る事ができました。

 

 

脇役達も最高です。

 

 

悪役のガストンが、結構イケメンで、ミュージカルシーンが良かったですね。

 

 

野獣さんも、もちろんイケメンなのですが、野獣さんのままのがイケメンに感じたのは私だけかしら!?冷や汗 (顔)

 

 

CMやyoutubeで見ていたお馴染みダンスシーンは、やはりとても素敵でしたね。

 

 

美女と野獣 日本語吹き替え版予告。吹き替え版の評価はまちまちの様ですが・・・

 

 

 

 

ちなみに、アニメ・日本語吹き替え版も紹介

 

 

 

1つだけ残念なことが。

 

 

なんとパンフレットが完売涙

 

 

絶対欲しい!!パンフレットだけ購入しにいきたいと思います。

 

 

2017年5月11日 | カテゴリー : 映画, 美波 | 投稿者 : seabells-oiso

モアナと伝説の海 ~ ★★★☆☆

 

はりきゅうマッサージ シーベルズ大磯 院長の美波です。

 

 

春休みに「モアナと伝説の海」を娘と見に行ってきました。

 

 

率直な感想としては、「うん、まぁ、面白かったかなぁ・・・」くらいですねほっとした顔

 

 

期待していたので、どんなストーリーかなど、情報を入れずに行きました。

 

 

まず、感じたのは、とにかく海の画像が綺麗。

 

 

水族館に来ているような感じで、すばらしかったですうれしい顔

 

 

そして、主題歌。結構、好きです目がハート (顔)

 

 

実は、映画を見る前にサウンド・トラックを聞いていました。日本語版と英語版の両方です!!

 

 

日本語版

モアナと伝説の海 オリジナル・サウンドトラック <日本語版>

 

英語版

モアナと伝説の海 オリジナル・サウンドトラック<英語版>

 

 

中でもマウイのテーマの『you’re welcome 』が、いいんです。

 

 

日本語では、尾上松也さんが、歌ってます。 結構、歌が上手いですね指でOK

 

 

 

 

そして、内容なのですがね、今までのプリンセスストーリーと違って、 王子様的な人は出てきません。

 

 

私的には、あれ?これ、ちょっと?みたいな感が、続いてきます。

 

 

たとえば、溶岩の怪物。あれ?これ巨神兵!?ナウシカですか、みたいな冷や汗2 (顔)

 

 

後で調べてみたら、監督はジブリに影響を受けたらしいですね。

 

 

なるほど、ジブリ感満載は納得です!

 

 

まとめますと、画像は綺麗、歌は楽しい、内容は★★★☆☆ですかね。

 

 

でも、DVDが発売されたら、買っちゃいそうです。

 

2017年4月19日 | カテゴリー : 映画, 美波 | 投稿者 : seabells-oiso

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 ~ 小田原コロナで初めての4DX

 

はりきゅうマッサージ シーベルズ大磯 代表の渡邉航也です。

 

 

9歳の娘が友達からハリーポッターのDVDを全巻借りてきまして、「パパ一緒に見よう!」というお誘い受けました。私は「ハリーポッター」の映画を見たことがありませんでしたし、本も読んだことがなかったので、気軽に応じました。

 

ハリー・ポッター 8-Film DVDセット (8枚組)

 

映画って8作もあったのですね。知らなかった。なんとか時間を作って、制覇しました!!長かった・・・

 

 

娘は、すっかり「ハリーポッター」の世界に魅了されてしまいました。

 

 

私は、映画自体はそれほど面白いとは思わなかったのですが、娘が質問や疑問をなげてくるので、それに答えるべく、ネットで色々と調べたりしました。確かに映画だけでは理解できないシーンがたくさんありましたね。知れば知るほど興味がわいてきました。

 

 

そして、私が一番嬉しかったことは、娘と共通の話題ができたことですね!!

 

 

そしたら、ハリーポッターのスピンオフ映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」が上映されると知り、娘と二人で観に行く約束をしました。3Dが楽しい!と聞いたので調べたところ、小田原のコロナで上映していることが判明。しかし、4DXとあります。

 

 

4DX!?

 

 

4DXとは、「座席が作品中のシーンと完璧にリンクし、前後上下左右へ稼働。 また、風、水(ミスト)、香り、煙など、各種演出も体感できるアトラクション効果も搭載。」とあります。

 

 

まるで遊園地ですね!しかし、お値段が結構高い・・・。

 

 

でも、1度くらいは体験してもいいかなと、太っ腹で座席を予約しました。

 

 

映画の感想ですが、私はとっても良かったです。単純に面白かった。ラストも好きな終わり方。そして、いかにも続きがあるぞという感じです。

 

 

そして、4DXが凄かった!!

 

 

水はかけられるわ(水が出ないように設定することもできる)、風は吹くわ、匂いが出るわ、イスは揺れわで、大忙しです。最初は、スゲ-と思いましたが、後半はやや疲れてしまいました。4DXは、1回で十分ですね。

 

 

 

小田原コロナには何回か子どもと映画を見に行きましたが、同じ施設内にあるゲームセンターに映画の半券をもっていくと、コインがサービスでもらえるので、いつもそこで遊んでいました。

 

 

娘が「のどが渇いた」と言うので、今回は同じ施設にあるマンガ喫茶に行きました。ここは、映画の半券で30分の料金が半額になるとの事。ドリンクバーがあり、ソフトクリームも食べ放題。二人で200円。安い!ちょっと休憩するだけならここで十分です。

 

 

マンガ喫茶でジュースを飲みながら、映画の感想を述べて、まるで中・高校生のデートですね。楽しいひと時でした。

 

 

家に帰ってからも、興奮冷めやらずで、ネットを駆使して調べてみると、このシリーズは5作まで予定されているらしいです。そのことを娘に報告して、「パパと観に行こう。今度は2Dでね。」と約束しました。

 

 

どうやら2年に1作のペースとの噂。ということは、最終作の時は、娘は17歳です!!高校生の娘と観に行きたいな~。

 

 

 

最近では『ハリー・ポッターと賢者の石』の本を、娘と一緒に寝るときに私が読んでいます。娘にプレゼントしたのですが、なぜか私が読むことに。娘への最後の読み聞かせだと思って了承しました。

 

ハリー・ポッターと賢者の石 (1)

 

一緒に寝られるのは週に2、3回で1日5ページくらいが限度なので、なかなか進みませんが、半年くらいかけて読了したいと思っています。

 

 

本を読んでいたら、ハリーが魔法魔術学校に入学する時の揃える物リスクに、指定教科書として『幻の動物とその生息地 ニュート・スキャマンダー執筆』とありました。ニュート・スキャマンダーは今回の映画の主人公。この指定教科書は、今回の映画の原作となっているのです。『ファンタスティック・ビースト』は、この教科書を完成させるための旅の途中の出来事なのです。

 

 

 

娘と大興奮!!

 

 

賢者の石の映画版では、ここのところは描かれていなかったので、やっぱり本を読むとさらに楽しめるなと思いました。

 

 

そして、『幻の動物とその生息地』の本が実際にあることも知り、またまたびっくり。図書館にあったので借りてきました。こういう細かいところが、ハリーポッターの人気の秘訣なのだろうと思いました。

 

 

幻の動物とその生息地(静山社ペガサス文庫) (ハリー・ポッター)

 

 

先日、娘がぼそっと「また、ユニバーサルスタジオに行きたいな」と言っていました。昨年の夏に行ったばかりですが、この時は、まだハリーポッターの事をほとんど知らなかったので、あまりそのエリアにいっていなかったようです。今度はハリーのところだけを見て回りたいと。

 

 

「まずは賢者の石を読み終わって、そのあとに本を全巻制覇したらかな・・・」と、私もつぶやいておきました。

 

 

「ハリポタ」熱は、しばらく続きそうです。

 

2017年1月27日 | カテゴリー : 映画, 航也 | 投稿者 : seabells-oiso

映画「ジャングルブック」 ~ やはり声優は大事です!

 

はりきゅうマッサージ シーベルズ大磯 院長の美波です。

 

 

予告を見て面白そうだなと思っていたのですが、娘は「怖い!」と言って一緒にいくのを断られました。

 

 

でも、やっぱりみたいとのこと。

 

 

 

 

映画を見にいく日までに、予習も兼ねてアニメ版を見て、気持ちを高ぶらせます。

 

 

アニメもとっても面白いです。なつかしい!

 

 

ジャングル・ブック ダイヤモンド・コレクション MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

 

ジャングル・ブック 2 [DVD]

 

 

主人公のモーグリー以外は全てCGとの事でしたが、本物のようでかなり迫力がありました。

 

 

とっても感動しました。

 

 

吹き替え版は声優さんにがっかりすることが多い私ですが、今回は良かった!!

 

 

西田敏行さん、松本幸四郎さん、宮沢りえさんなど、みんな上手でとっても素敵でしたウィンク

 

 

面白くてドキッとするストーリーで見ごたえありでした。

 

 

3Dで見てみたかったですね。

 

 

久しく映画って観に行ってなかったのですが、子どもが大きくなってから時々行くようになりました。

 

 

やっぱり映画っていいですね指でOK

 

 

DVDが12/16に発売だそうですよ。欲しいな~うれしい顔

 

 

2016年12月1日 | カテゴリー : 映画, 美波 | 投稿者 : seabells-oiso

映画「ファインディング・ドリ」ー ~ 私の脳内変換

はりきゅうマッサージ シーベルズ大磯 院長の美波です。

 

 

ニモは夫と観に行きました。10?年前?

 

 

今思えばなぜニモを観に行ったのか思い出せません冷や汗 (顔)

 

 

夫が爆睡していた記憶が残っています。

 

 

子どもが出来て、ニモがTVで放映されて何度か見ましたが、そんなに面白いとは思いませんでした。

 

 

しかし、ドリーはとても評判が良かったので見たいと思っていました。

 

 

幼稚園の時のお友達に誘われたこともあり、行ってきました。

 

 

大部分のシーンは楽しく笑え、感動的なシーンもあり子どもと見るには良かったです。

 

 

ニモより断然良かった。

 

 

私が一つ気になったのは、吹き替えです。

 

 

俳優さんが吹き替えをやると、どうしてもその人の顔を思い浮かべてしまうのです。

 

 

ですから、ドリーが室井滋さん見えてしまい、微妙に感情移入できませんでした冷や汗2 (顔)

 

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MovieNEXが11/22(火)発売との事。

 

 

 

 

今度は字幕で見たいなあと思います。

2016年10月28日 | カテゴリー : 映画, 美波 | 投稿者 : seabells-oiso

映画「ズートピア」

はりきゅうマッサージ シーベルズ大磯 院長の美波です。

娘と映画「ズートピア」を観に行ってきました。

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動物たちのキャラクターが可愛いですし、

笑えるシーンあり、ハラハラドキドキもあり、

泣かせるシーンもちゃんと用意されているので、

中だるみすることなく、あっという間の 1時間 50分でした!!

評判通りの映画で、また1つお気に入りのディズニー映画が増えました。

娘も「アーロと少年」より面白かったといっておりましたよ。

これは、パート2もあるなと思います。

ディズニーでも、アトラクションとかズートピアエリアとかできそうな感じです。

お家に帰ってから、パパや息子に映画の話をしたのですが、

息子と一緒に映画館に行ったことがないことに気づきましたもうやだ〜 (悲しい顔)

今度は、息子と何か観に行きたいな~と思います。

2016年5月11日 | カテゴリー : 映画, 美波 | 投稿者 : seabells-oiso

映画「アーロと少年」

はりきゅうマッサージ シーベルズ大磯 代表の渡邉航也です。

子ども二人と一緒に、映画「アーロと少年」を観に行ってきました。

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小田原のコロナです。

この映画館は、初回の上映が1100円になるのでお得です。

映画は「インサイドヘッド」以来ですね。

またまたピクサーの映画になってしまいました。

 

ストーリーは、WEBサイトのをそのまま紹介します。

「地球が隕石の衝突を逃れ、恐竜たちが絶滅することなく進化した“もしも”の世界を舞台に、

恐竜なのに怖がりのアーロと、体は小さくても怖いもの知らずの少年スポットの

奇跡の友情を描く感動のアドベンチャー・ファンタジー。

言葉を持つ恐竜と、いまだ言葉を持たない人間―大きさも性格も正反対の二人が、

実写と見紛うほどの映像で描かれる雄大な大自然の中で、驚きに満ちた冒険の旅を繰り広げます。」

家族の絆とか、自分の能力を活かして仲間の役に立つことなども描いていました。

娘は、ある場面でちょっと涙ぐんでいました。

息子は途中で少し飽きおりましたが、最後までみることができました。

恐竜好きの男の子ならもっと喜んだかもしれません。(息子は電車好き)

ストーリーは、これといった目新しい感じはありません。

ポイントは、恐竜が喋って、人間は言葉が話せず、

かつ、下等動物のような設定になっていることでしょうか。

かなり思い切った設定。

しかし、万人には受けないと思いました。

 

スポットをもう少し可愛いいキャラにして、言葉は話すこともできる。

だけど、恐竜とは言語が違うので話が通じない。

しかし、旅をすることで、友情が芽生えていく・・・

よくあるパターンですが、この方が分かりやすいかな?

 

映像は、確かにきれい。本当に凄かったですよ。

現代は、「THE GOOD DINOSAUR」。

邦題は、「アーロと少年」。

「○○と××」というタイトルは、ヒットの法則なのでしょうね。

でも、なぜ「アーロとスポット」ではないのだろうか?

そういえば、「アナと雪の女王」も「アナとエルサ」でない。

これも、マーケティングの妙が隠されているのだろうか。

すでにCMが流れていますが、「ズートピア」もおもしろそうです。

しかし、お友達と観に行く約束をしているそうです。

残念!!

2016年4月11日 | カテゴリー : 映画, 航也 | 投稿者 : seabells-oiso